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情動認知行動療法研究所(IECBT)

情動認知行動療法研究所(IECBT)

Institute of Emotive Cognitive Behavioral Therapy

〈設置目的〉
人類のユニバーサル・へルス実現のための
情動認知行動療法に関する研究をおこなう
〈研究所設置〉
行動科学研究所 1989年12月
(名称変更)健康行動科学研究所 2012年4月1日
(名称変更)情動認知行動療法研究所 2013年6月
〈組織〉

宗像恒次 所長

(2017年度)
研究所長  宗像恒次 博士(筑波大学名誉教授)
主任研究員 中嶋一恵 博士
客員研究員 窪田辰政 博士(静岡産業大学准教授)
客員研究員 山口豊 博士(東京情報大学准教授)
客員研究員 小林啓一郎 博士(カウンセリングルーム ビビッド・ライフ代表)
(2014年度)
研究所長  宗像恒次博士(筑波大学名誉教授)
主任研究員 中嶋一恵博士
客員研究員 窪田辰政博士(静岡産業大学准教授)
客員研究員 山口豊博士(東京情報大学准教授)
客員研究員 小林啓一郎博士(カウンセリングルーム ビビッド・ライフ代表)
客員研究員 稲葉美佐子医師(稲葉医院院長)
総務担当   川幡和子、宗像美優子
〈2014年度 研究テーマ〉
1.情動認知行動療法に関する基礎的研究(宗像博士、中嶋博士)
2.うつ病者と家族のためのWeb ECBTシステムに関する研究(宗像博士、中嶋博士)
3.ECBTによるうつ病のセルフセラピーに感する研究(宗像博士)
4.SATイメージ療法とがんサバイバーのがん抑制遺伝子p53発現の関連性に関する研究(宗像博士、小林博士、中嶋博士、稲葉医師)
5.行動変容技法を取り入れた保健体育授業が受講生のストレス反応、
運動行動の変容段階および運動セルフ・エフィカシーにもたらす効果に関する研究(窪田博士)
〈2012~2013年度 研究テーマ〉
1.情動認知行動療法に関する基礎的研究(宗像博士、中嶋博士)
2.うつ病者と家族のためのWeb ECBTシステムに関する研究(宗像博士、中嶋博士)
3.ECBTによるうつ病のセルフセラピーに関する研究(宗像博士)
4.ストレス対処と行動変容の研究:「産業・職場ストレスの調査解析と対処法」
「職場マネジメントと自己実現」を解析して「効果的キャリアカウンセリング(キャリアパス)実現」を確立する(斎田博士)
5.行動変容技法を取り入れた保健体育授業が受講生のストレス反応、
運動行動の変容段階および運動セルフ・エフィカシーにもたらす効果に関する研究(窪田准教授)
6.SAT情動認知行動療法の効果判定となるバイオマーカーの研究(磯部博士、小林博士、宗像博士、中嶋博士)
2012~2013年 客員研究員 斎田要博士(独立行政法人産業総合研究所主任研究員)
2012~2013年 客員研究員 磯部和正(筑波大学医学医療系講師)
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